Blood Type D更新しました
さて。Blood Type D更新です。
動き続けていた物語が、ここでいったん、閉じられます。
物語は、少しばかりバトルから距離を置き、各々の世界へ向かいます。
語られなかった事実が少しだけ明らかになり、語られた事実が少しだけ陰を帯びます。
終わりに向かって、着々と歩みを進めている、って感じですね。
康一くんも目覚めたことですし、ま、近いうちに本当のラストバトルがあることでしょう。
ご期待ください。
Blood Type D更新ですです
Blood Type D更新です。
クソ面白いんで読んでください。はい。
お、更新しやがったなコイツ!忙しいとか言ってるわりにやりやがるぜ!
とかお思いの方は、僕がまだ仕事をしていて、更新終わったからまたすぐ仕事に戻ることを察してください。
大詰めなんですよねー。もうちょっとで完成するんです。おっきな仕事が。
何か、こういうときに思うけど、やっぱり、僕はこのWebデザイナーって仕事が好きなんだなぁ、としみじみ。
単純に、忙しいのは忙しいけれども、「つらい」という感想がぜんぜん出ないものね。
むしろ「楽しい」と思える。寝食忘れてやってしまう。寝るのは忘れないけど、食べるのは本気で忘れる。
さて。
後書きを簡単に。
今回も、すごく良いシーンです。
ていうか、このあたりは僕がノリノリに書きすぎて、やたらにクソ面白いんで読んだほうがいいと思うんです。
たくさんの命が散っていくなか、たった一人へ託されて、つながれて、
その一人はそれを受け取って、次へ、つなごうとする。
この一連の流れが好きすぎるので、BTDでも取り入れた感じです。
すげー面白いと思うんだよなぁ。すげー熱いと自分でも思うし。
という感じです。では。
仕事します。
お気に入りのシーンです
Blood Type Dの更新をしました。
面白いんで読んでください。
えー。取り急ぎ後書きめいたことを書くと、
今回で更新したシーン、アクション描写、流れ、すべてが気に入ってたりします。
特に歩道橋のあたりとか。
思いっきりハリウッド映画を意識した、なんていうか、もっと言えばジョン・ウー的な。
そういうのを小説でどうにか表現しようとしてがんばった成果の一つが見て取れます。
今回は、本当に、読んでいただきたいシーンですねぇ。
お気に入りのシーンです。
それではまた。
Blood Type D更新です
Blood Type D 更新です。
お待たせしました。
本編の更新です。
ですが、SPECIAL TIMESでは更新をしておりません。
今後はREAD or READのみとなりますので、ご注意くださいませ。上記リンクは、RorRです。
後書きは、もう、最後まで突っ走ってから、まとめて書きたいと思います。
およそ2ヶ月弱ぐらいで終わるかなぁ、と踏んでいるのですが、
おそらくは、それぐらい時間を置いたほうが、作品とちゃんと向き合えるというものです。
今は、まだ、アツアツの段階ですので、きちんと直視ができません。
それでは、終わるそのときまで、よろしくお願いいたします。
何とかSPECIAL分まではやった
無理。体力の限界。ねむい。
ただいま深夜2時。ねむーい。
BTDの更新しようと息巻いていたんですが、考えてみたら、
READで更新してなかった分をまとめてアップする必要があって、
まあ、とにかく、たっくさん更新しなくっちゃいけなくって、いま、地獄を見てました。
とりあえず、SPECIALで更新されてる分まではやりきったんで、
ちょっと、休憩します。
んで少し仕事してから、寝ます。
で、えー、起きてから作業しますが、まあ、だいたい夜になると思ってください。
なので、日曜日の夜に続きをアップします。
お待たせしてまーす。
この際だから、もうちょっとお待ちくださーい。
終わったら各所に宣伝しにいきますので、それを目安にするといいかもしれません。
では仕事します。



