夜明け更新で放心
夜明けの味が更新されています。
どちらさまも寄ってらっしゃい、見てらっしゃい。
今回、更新されたシーンは、ぼくも個人的に好きなシーンのひとつです。
あとから、じわーっと効いてきます。
取り急ぎ、そんなかんじで。
あー。しかし、ようやく多忙がひと段落って感じです。
あっちこっちいろいろ起こってて屁がでそうです。
あ、あとであの件について書かなきゃ。
興味ないからスルーしてたんですけど、なんか、こころ優しい方が多くて、
放っておくと何やらメールが続きそうな気がしましたので。
あとで書きます。明日かな?
それでは。
夜明けの味・更新
更新しております。
ぜひ見ていただければ、と思います。
作者でもない僕がこんなこと言うのも何ですが、
まだまだ物語ははじまったばかり、面白いところにたどり着くまでの、
少しの助走を試みているところ。
しかしどことなく流れている気だるい感じを楽しみつつ、
次回をお楽しみにしてください。
次回も、月曜日に更新です。
新連載「夜明けの味」開始
本日より、はじまり、はじまり。
毎週月曜日、まあ、9時過ぎぐらいに更新する予定です。
どなたさまも、寄ってらっしゃい見てらっしゃい。
著者は大江ラベルさま。
この場を借りて、あらためてお礼をさせていただきます。
Readにお力を貸していただき、誠にありがとうございます。
というわけで、みんな見てちょ、読んでちょ。
んで面白かったら、大江ラベルさまのサイトにもいってちょ。
どんな人かっていうのは、その大江ラベルさまのサイトと、あとここでよろしく。
では、今日はそんなところで。
いい意味で、大江ラベルさまらしくない文章に酔いしれましょう。
新連載「夜明けの味」

11月2日(月)から、新連載。
[ 夜明けの味 ]
==でかい金魚がいないことぐらい、本当は分かっている。
==それでも探しているのは、願掛けに似ているのかもしれない。
==奇妙で不器用な、三人の織り成す物語。
執筆者は、秘密です。
とりあえず、僕ではありません。
ページのデザインは、ぜんぶ僕ですけど。
ご期待ください。
Read or Readが、動き始めます。
[[ 作家を募集中です ]]
弱点は知っていた
あまりにも分かりきっていたことだったから、
わざわざ言うこともなかったんですけど、
きちんと考えたほうが、やっぱりいいよなー、って思うので、言います。
Read には、ろくな短編がない。
つーか、短編がない。
もこが一応連作短編としてあるから、なくはないんだけど、
決定的に読者層が違うから、読まれてないのは知ってる。
言い方を変えよう。
Read には、契約やBTDのような要素を持つ短編がない。
もちろん、それはそもそも短編がない、というのともリンクするんだけどね。
何とかしないとなー、って作った当初から思ってたんだけど、
僕の思考回路が基本的に長編で構成されるんで、ついつい放っておいてた。
てか短編に向いてないんです。
SPECIAL TIMESのほうにいくつか短編残ってるから読んでみてよ。
向いてなさすぎて涙が出るから。
これを解決する方法はみっつ。
・僕がRead向けの短編を書く。つまり、もこじゃなく。
・せてぃさんに、Read向けの短編を書いてもらう。
・あたらしい作家さんに期待する。
作家さんは依然募集中です。よろしくお願いします。
でも、正直、上記のようなものはいるかもしれないなぁ。
エントリー小説っていうか、その人の作品を読むための一歩として、お試し短編の用意。
要るなぁ。
ああ、考えてみると絶対要るわ。
まあ、弾としては、実は一個あって、
書いてる途中で思い出したんだけど、せてぃさんに書いてもらったのあって、
そういえばアレあるからアレは出したほうがいいな、と思ったりしている。
なんのこっちゃ。適当に時期を見て発表します。
あと重ね重ね言うけど、あたらしい作家、募集してるぜ?



