ようやく、iPhoneです
Posted on | 4月 13, 2010 | No Comments

個人的なお知らせです。
夏にも新型が出るか、っていう時期なのに、iPhoneにしました。ええ、あちこちで噂が流れていますよね。夏ぐらいにはiPhoneの新型が出るんじゃないかって。でも、この遅れた感じもまたいいんじゃないかな。いまさらですけど、iPhone、楽しんでます。
やー。なんか思った以上に楽しいですねー。でもこれ、明らかに「PC」なので、やっぱケータイには「携帯電話」としての機能がないと、って思う人には、ぜんぜんすすめられないですねー。なんて、過去にさんざん言われていそうなことを話してみました。
てへ。iPhone楽しいなー。
SPECIAL TIMES一時停止のお知らせ
Posted on | 4月 10, 2010 | No Comments

お知らせです。
ぼくの個人サイト [ SPECIAL TIMES ] をいったん閉めます。
SPECIAL TIMESは、ぼくがずーっとお世話になってきたOCNさんの、PageONという、プロバイダにくっついてたスペースでやってきたんですけど、このたび、ぼく、お引っ越しをすることになりまして。で、引っ越し先にはすでにインターネット回線、プロバイダ契約等、あるものですから、OCNの契約をもっていくことができなくなったんですね。
で、まあ、そのスペース自体が消滅すると思いますので、そうなったら必然的にSPECIAL TIMESも表示されなくなるだろう、ということで、この場で告知をしておくしだいなのです。
もしSPECIAL TIMESのほうにリンクをされている方々は、頃合を見て、Read or Readのほうにリンクを移していただけると幸いです。
さて、ご懸念のことと思われる、現在、SPECIAL TIMESにのっている各種の小説についてですが、これも、SPECIAL TIMESアーカイブ、と致しまして、Readにのせる方向で考えております。まあ、まだページのデザイン案すらも浮かんでいない現状ですので、掲載にはいましばらくお時間を頂戴するかと思いますが、ぜんぶ消滅、ってことにはならないと思います。でも、何かしらの小説はこれを機会に下げるかもしれませんので、ご注意くださいませ(意味不明の短編など)。
きっかりSPECIAL TIMESにアクセスできなくなった暁には、またご報告にあがろうと思います。
それでは。
願いよ届け
Posted on | 4月 9, 2010 | No Comments

なんか、すごいな、今年は。
一昨年ぐらいの終わりに、いろいろなことが変わって、様々なことが起きて、目まぐるしいほどに人生に変化が起きて、ぼくは確か言ったと思うのだけれど、今年は「変」の年でした、いろんなことが変わり、ぼくのいろんなことが変わった年でした、と書いたけれど、それをはるかに凌駕するのではと思うぐらい、今年も「変」の年になりそうです。
思うのは、ここからぼくはどうするのか、ということと。
ここでぼくは、なにを思うのか、ということ。
書ききれないたくさんのことが変化していく。そのいくつかは、ぼくが望んで変化していくことで、それについてはワクワクもするけれど、そうでないいくつかは、ぼくの望まぬ変化で、正直なところ動揺している。
でもぼくは、前を向いて、ときには振り向きもして、周りのひとを大切に思いながら、暮らしていきたい。
どうか神様。
初詣でも祈ったし、どっかの神社でお参りした時にも願ったけれど。
ぼくのそばにいる数人の大切なひとを、守ってください。ぼくに、そのひとたちを幸せにさせてください。何が起きても大丈夫とは、とても言えないけれど、でも何が起きてもぼくは闘うから。どうか、神様。
祈りながら、くすぶるように布団のなかでまるくなる。夜が、ふける。
ディズニー映画 ボルト
Posted on | 4月 6, 2010 | No Comments
ようやく時間が出来てきたので、精力的に更新をがんばりたい所存です。こんばんわ。
てことで、まずは見てきた映画の紹介を精力的にがんばりたい所存です。こんばんわ。
[ ボルト ]
えー。思っていた以上に良い出来です、ということを精力的に伝えたい所存です。こんばんわ。なんて精力的ネタをいつまでも引きずっていると、当局からお叱りのお手紙でもいただきそうなので精力的に自重していきたい所存です。こんばんわ。
ネタとしては、ジム・キャリーのトゥルーマンショーみたいに、「自分はテレビの中のキャラクターなのだ」ということを知らないワンコ、ボルトが、ふとしたところから「必殺技も何もない、テレビの外へ」出て行くという。そこが大筋です。
ボルトは裸の王様なのですね。そして「お前、裸じゃん!」って言われた後からのお話が、この物語のキモとなるわけです。
とか何とか言ってもへーそうなのーレベルでしかご理解いただけないと思うので、あんまり深く話す気もしないっていうか、面倒っていうか、そういうアレなわけですが、紹介するからには「面白かった!」と言えるものだからであるわけなので、興味があったら見てみたらいいんじゃないかと精力的に思っていきたい所存です。こんちくわ。
物語としてあらがなく、ソツがなく、ときにハラハラさせ、最後にちゃあんとホロリとさせる。テンプレのようなお話といいますか、読める展開だとは思うのですが、それをきちんとこなすことの大切さを思い知らされますね。奇抜な展開なんていらないの。ボルトが悩んで最終的にハッピーエンドならそれでいいの。あとは、そこを丁寧に描くことが大事なのね。とこういうところ。
でもラストのスーパーボイスは、わかっちゃいたけどココロ震えたけどね!
という感じで、ボルト、思いっきりDVDですので、お時間のある方はぜひ。当然のことながら、画像の8/1ロードショーとかいうのは嘘です。どっかの画像を拝借したまんまなので表記されているのです。本当はそこもちゃんと消せって話でしょうけど。ごめんなさい。こぴーらいとディズニーです。
それではまた。
お尻が見えたらあとはもうすぐ
Posted on | 3月 30, 2010 | No Comments
あ、忙しさのお尻が見えてきたぞ。
もう少しだ。
原田知世さんのスローで穏やかな歌声を聴きながら、ぐしゅん、と花粉を散らしつつ縮こまる、寒い夜空の下。
自分の吐く息がまあるい白さに染まるのを見守って、あとすこし、とうなずく三月の暮れ。
がんばります。





