UNIQLO の Girls Collection. 東京 Tokyo Collection Vol.3
うむ。押切もえさん可愛らしい。
にじゅうまる!
UNIQLO の Girls Collection. 東京 Tokyo Collection Vol.3
こう静止画で見ると、あんまりデザイン的にイケてるとは思わないんですが、
Flashで動いているところを見るとナイスに見えるから不思議ですね。
なんか音楽といい、カメラのアングルといい、すごい春っぽぉぉい。
春っていうか、何だろ、午後の気持ちいい時間、って感じ。あったかくて、ぽわぽわして。
うーむ。世の中はナイスなGirls Contentsで溢れてるな!
AXE RESERCH LAB
可愛い女の子というのは、もうそれだけで価値があります。
社会的価値、歴史的価値、芸術的価値、なんでもいいですけど、価値があります。
てか、AXEのサイトはいちいち凝ってて面白いので、みなさんも何かの折りに見てみると良いです。
何ていうか、頭が悪い。
しかも、その頭の悪さが、こう、男の子的というんでしょうか。男子っぽいんです。そこがいい。
ここでも何十人という女の子の動画が見れるわけなんですが、
開始数秒で「むしろ、君が好き」状態に陥った僕は、人生を謳歌していると思います。
みんな、かーわいいなぁ。
トーキョー・メットガール SEASON 1

僕にピンポイント爆撃が来ていた。
知らなかった自分を、辱めてやりたい。
まあ、要はブログパーツですので、このブログの右下を見てみてください。
女の子が見えそうで見えない状態、あるいは灰色になってると思うので、スクラッチ、スクラッチ!
毎日、違う女子を見ることが出来る模様です。
僕は、とりあえず、これがリリースされてからこれまでの女の子を見逃したことを、後悔していきたい。
後悔していきたい。
ちなみに、Key Person Q さんとこにて発見しました。
メットかぶってる女の子って、かーわいいよねー。
最近のWebトレンド
最近のWebデザインの流行を見ていると、いくつか思うところがあります。
・フルFlashである。
・写真を大きく前面に出している。
・そのぶん、UIなどは洗練されたものを配置するのみで、やかましくはしない。
こういう感じですか。僕の雑感なので、最前線にいる人はそう思ってないかもしれませんが。
写真が大きく出ているかどうかはいろいろで、そうでない場合、前面に出したいコンテンツが前に出てるイメージです。
だから、なんていうのかな、ぱっと見で伝えたいコンテンツが、すぐ訴求されてる、といいますか。
例えば写真が前面に出ている場合。
これは、ブランディングで有効な手段です。
服の通販サイトで、新しいキャンペーンなどをやる場合には効果的です。
他にも、それのある感じがダイレクトで伝わるため、例えば美味しい料理であったり、
例えば性能のいいカメラのサイトであったり、そういった、写真でグッと伝わるものがあるのなら、
それは、とても良い手段であると言えそうです。
ただ難しいのは、やっぱり、写真の良し悪しにものすごく左右されてしまうということ。
全画面Flashで、後ろで写真のスライドショーが流れているような、昨今のブックマークサイトたちを見ていると、
もう、写真の力でブックマークされてるなと思うようなサイトをちらほら見かけます。
同時に、それは、僕らWebデザイナーにとって、ちょっと厄介な話でもあります。
写真の良し悪しで90%が決まってしまうなら、僕らは、いったい何をデザインすればいいのでしょうか?
もちろん、出来ることはたくさんあるんです。
例えばボタン一つとっても、デザイナーが作ったものはやはりイイです。
ロゴの配置の仕方だって、センスが問われる。大きさはこれでいいのか。処理はこれでいいのか。色は。場所は。
でも、写真が悪いと、どれだけ頑張ってもちょっと無理、っていう案件があったりします。
昨今の写真の使われ方を見ていると、思うところがあるんですよねぇ。
僕、写真スキルは皆無ですから。
だから、要は、不安なんだと思います。
あとは、グラフィックデザイナーの台頭がおっかない。
あいつら美術系の学校からそのままセンスだけで上がって来てるような連中だから、作るものハンパないんですよ。
Webに来ないでほしい。僕の仕事がなくなる。
ましてやいま、そこにあるグラフィックを再現できないWebも少なくなってきてますしねー。おっかない。
とはいえ、Webデザイナーのメリットもあると思うので、それを信じて、
今日も今日とて頑張っていくわけです。
さて。小説書こう。
……え?
flashの上にdivを置く時の注意
先日やろうとしたこと。
flashを背景にしいて、上で何やかんややろうと思ってた。
方法論としては、まずflashを作る。
んで、下記を追加する。
<param name=”wmode” value=”transparent” />
<embed wmode=”transparent”>
これでflashの上に要素を置いても、flashがちゃんと下にくるようになった。
というわけで、今度は上におきたいdiv要素を作り、配置する。
置き方は、marginをマイナスにしようが、position:absoluteしようがどっちでもいい。
僕はmarginマイナスにしてみた。positionの挙動が、あまり好きじゃないんです。
absoluteとrelativeを使いこなさなくちゃいけないのが面倒で…。
さて、これで基本的にはオッケーです。
divんなかにすきなの詰めて遊べばいいと思います。
ところがどっこい、僕はそのdiv要素に、背景画像をしこうと思ってた。
これがうまくいかないんですよねー。
cssでbackgroud:url(img.jpg);とかやっても出てこない。
唯一、IE6だけ出てくる。Firefox、Webkit、IE7とかのモダンブラウザは全死亡。さすがIE6は格が違った。
どうしようかしばらく試行錯誤してみたんですが、どうも、これは仕様のよう。
backgroundプロパティで示されるものは、どうやら一番奥にいってしまうみたい。
仕方ないから、僕はflashの中でその背景を表示させることで回避しました。
flashに無駄なデータとレイヤーが出来るんで邪魔なんですが、仕方ない…。
あんまりいないと思いますけど、flashの上にdivを重ねようって時にはご注意を。
divの背景は、flashの上にはのりません。一番下にいきます。





