ヘッドラインニュース 1/19 / 10
ここ最近にあったこと、感じたことを箇条書き。
Masato Nakamura Headline News!!
略してSAENEEです。
どこをどう略してんだ、というと、
maSato nAkamura hEadliNE nEws!!
です。分かった?
・ちょこちょこ「夜明けの味」の更新が火曜日だったりするのは、ぼくのせい。
・ごめんなさい。もう毎週月曜日更新とか言わないんだ。そのへんの日に更新します。
・flashでぼくが自分がどの程度まで実力をつけねばならないかわかった。
・なので、ぼくはその時まで、そのレベルに追いつけるよう、勉強しなきゃならないのだ。
・仕事はとりあえずやる気でない感じ。
・大江ラベルさんがツイッターはじめた!
・いいな!ずるい!ぼくもはじめたい!
・ということで週末ぐらいにツイッターしたいと思った。
・あ、ラギについてはここ数週間ノータッチです。
・映画は結構見てるから、ひとつひとつ記事にしていきたいなぁ。
・明日のhitsparkが気になる。
・それで思い出したけど、ミッドタウンの深澤直人のアウトラインも見るの忘れてた。行きたい。
・新しいマグカップでコーヒーを飲むのが楽しい。インテリアに凝るのって、このへんの感覚だよね。
・つまり、良いものに包まれる幸福、とでも言うのかな。
・好きなように自分の生活を構築していくのは、楽しいんだろうなー。
・でもぼくは残念ながら、楽しめる世界で暮らしていないみたいです。
・この部屋の汚さは異常。
今日はそんなところで。ばいぶー。
PlayStation 3 地デジキット「torne(トルネ)」
マジっすか。こんなの出るんすか。
って、これなんなんすか。プレステの周辺機器?
[ PlayStation 3 専用地上デジタルレコーダーキット「torne(トルネ)」公式サイト ]
どういったものかを、公式サイトざっと見た限りでご説明いたしますと、
torneは、プレイステーション3につなげることで、地デジが楽しめるだけでなく、
さらにプレイステーション3に搭載されているハードディスクに録画もできるシロモノのようです。
なので、プレイステーション3をお持ちの方は、torneを買うだけで、地上デジタル放送が楽しめるようですね。
お値段は9,980円とのこと。
Amazon.jpで地デジチューナーを調べてみると、レコーダーとかじゃなく、
ただのチューナーだけでだいたい5,000円から10,000円ぐらいが相場なのかなぁ。
見るだけなら、BUFFALOあたりでも安いのが見つかりますが、
この値段でレコーダー機能もついているものは、そうそう見当たりません。
もちろん、そもそも録画するのがPS3ですので、PS3を持っていないと意味ないのですけど。
でもこれ、PS3ある人にとっては、すっごい安く地デジ対応できるキットかもしれないなー。
ぼくは、もともとテレビはあまり見ないほうで、家に帰ってもPC立ち上げて作業しちゃうもんだから、
テレビ自体があんまり存在意義はないのだけれど、そうはいっても、じきアナログ放送終了しちゃうしさ。
これ買うのもありだよなー、とか思ってもみてるよ。
うん。
どうでもいいけど、右上にアナログって出るのはひどい仕打ちだと思います。
ブログで気をつけていること

最近、ブログを書くときに、気をつけていること。
・何かしらの画像があると、ブログが賑やかになるよなー。だから、何かしら画像置こー。
ということ。
12月入ったあたりから、気をつけるようにしています。
それがどういった結果を生むのかは、いま、ぼんやりとブログ全体を眺めてみていただければ、分かるかと思います。
文章しかない味気ないブログよりも、圧倒的に、賑やかですよね。だから、何もなくても、例えば、今日のような記事でも。
何かしらのイメージ画像を置こうと思っています。
あ、あとね、ゆく年くる年がテレビで流れている時間帯ぐらいにね、ブログの右側にある四角いバナーも作ったんだ。
「つきさや」のバナーがイカしてて気に入ってるぜ!
イヤホンつけて音楽ききながら作業してたら、いつのまにか年は明けていたけども。
あんな年の明け方もあるんだな、と思った。カウントダウンの「カ」の字もなかった。あと、「パ」もなかった。それはもともとなかった。
では今日はそんなところで。
新しい「ほぼ日手帳」の使い心地を楽しみながら、夜が更けていきます。
マクロスフロンティアってすごいのね
先日、今さらなんですけど、でもミーハー的には見過ごせないと思い、
ようやくマクロスフロンティアを見てみました。
DVDで。
Youtubeでも見れるんでしょうけど、なんか、ぼく、
もはや低画質の動画ではまったく心動かなくなっちゃいましたね。
で、第一話だけ見た感想を言うと、
「これがテレビアニメとして、毎週放送されていたのか」
と、ただ驚いています。
驚愕のクオリティじゃないでしょうか。
や、第二話以降、どっとクオリティ崩れるのか知りませんけど、
でも一話目のメジャー感ったら、なかったもの。
CG多用、キャラクターの造形、描写、戦闘シーンのスピード感、良質な音楽と、
単純に、あ、こりゃすごいな、と思った。
見終わるまでに半年ぐらいかかりそうな気がしますが、
少しずつ見ていきたいと思います。
刻まれるコトバ
お世話になった人の為に自分が活躍することが、大きな恩返し。




