結局Tweenerにしました
Posted on | 4月 10, 2009 | No Comments
結局、FuseKitだとalphaToしたあと、もう一回alphaToさせるのが面倒で、
いちいち条件分岐とかしたくないし、直感的にやりたかったので、
AS2.0ベースでもTweener使うことにしました。
TweenerはonCompleteとかの処理が使いやすいんですよねぇ。
終わったあとにこの処理やってー、っていう流れで作れるから楽。
FuseKitだと、そのへん面倒で。
あと、FuseKitだと、インストールしてる人じゃないとイジれないのがネック。
僕だけがflaファイル全部イジるならともかく、そうでない人もイジる可能性があるし。
その点、Tweenerは、importなのでフォルダごと渡せばイジれる。
とりあえず、Tweener AS2.0版でのメモ。
・x は _x 。アンダーバー必須。
・アンダーバーは他にも、 _y、_alpha、_xscale、_yscaleとかかな。
・FilterShortcutsもinit();すれば使える。_Blur_blurX:0 など。使い方は一緒かな。
・クラスパスを通すのと、importするのも一緒。
・つーか、アンダーバーのあたりを注意すればほぼ同じように使える。
でも、何か、やってて思ったけれども、
AS3.0ベースで直前にいろいろ作っていたせいで、
作り方に違和感があるもんですね。
ムービークリップに直接スクリプト書けるのはでかいけど、
僕はどっちみちフレームに書くことが多いんで、差はないような。
とりあえず、がんばろう。
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